オーストラリアで永住権や永住ビザを取得して早期リタイア移住を実現! 〜現地不動産、賃貸事情〜

 
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不動産アドバイス

コンドミニアム ■不動産とビザの関係

退職者ビザを取得する魅力のひとつに、「趣味・予算・ライフスタイル」に合わせて住む場所を選別できることが挙げられます。
一般的には外国人向けの物件しか購入できませんが、退職者ビザのような長期滞在ビザを取得することにより、原則自由に選ぶことが出来ます。
より 自然に「オーストラリアで暮らす」というライフスタイルの実現をお考えの方にとっては魅力的といえるのではないでしょうか?

  

 

◇ゴールドコースト不動産・注文住宅情報こちらのHPをご参照ください

<管理運営:株式会社ジョナス・アソシエイツ・ジャパン>


オーストラリア家屋イメージ■ロングステイ + 退職者ビザ

※不動産の購入・賃貸が原則自由に!
 ホテルや高価なコンドミニアムではなく、現地の方が利用する一般的なマンション(一軒家)の賃貸・購入が原則可能になります。

<ポイント>
 購入の場合は、物件価格以外に5%程度の費用や管理費が発生しますので慎重なプランニングが必要となります。

オーストラリア家屋イメージ■ロングステイ + 観光ビザ

観光ビザでは、旅行者向けのコンドミニアムの利用が一般的となります。退職者ビザ等を取得した3ヶ月以上の長期滞在者に比べ、滞在費用が嵩む傾向にありますが、観光ビザ(ETAS)の取得が容易なため、手軽さという点で注目されています。

 <ポイント>
  一部、長期滞在が可能なビザを保有していない外国人でも、購入可能な物件もあります。

不動産を賃貸する場合のポイント

1.契約期間は6ヶ月以上が一般的(3ヶ月以上の契約という物件あり)


2.物件の立地条件(交通の便、日当り、利便性)や物件の状態(水回り、電話、電気)等の状態を 確認する必要があります。


3.日本の賃貸とは、契約から家賃の支払いに至るまで様々な点で差異があります。英語に不安のある方は日本人の仲介業者に代行してもらうことも可能です。

不動産を購入する場合のポイント

1.更地を購入し、FIRB認可時点から12 カ月以内に購入金額の50 %以上の建築費用を費やす物件


2.新築物件(外国人購入可能枠内のみ)

3.購入金額の 50 %以上の 改築費用を費やす中古物件

4.購入時に物件価格の5%程度、別途必要(弁護士費用、土地税、印紙税等)
※購入時には仲介手数料は発生しません。


Tea Break 〜オーストラリアの不動産事情〜

オーストラリアでは、1988年から1995年にかけて不動産投資の活況に伴い不動産価格が急騰し、特に住宅価格は約2倍近くに値上がりしています。その後2000年までは沈静化していましたが、2000年から再び不動産価格が上昇し始め、わずか3年間で30%近くも上昇しました。しかし2005年に入り、中央銀行が金利を引き上げると再び価格が下落する地域も出てきました。購入を検討する際はできるだけ新しい情報を入手しましょう。

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